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RankTrackerの使い方や料金について、GRCと比較しながら解説!

私は長らくWindowsで
GRCを使用していたのですが、

Macに買い替えたのを期に
『RankTracker』へ乗り換えました^^

「どちらの検索順位チェックツールにしようか」

迷っている方へ。

RankTracker(ランクトラッカー)の
使い方と料金プランについて

GRCと比較しながら解説していくので、
是非ご参考ください。

【RankTracker・GRC】使い方について比較

GRCは、デフォルトで使いやすい状態になっている

GRCは、シンプルな検索順位チェックツールで

使い方が分かりやすいのが魅力です^^

デフォルトが既に完成されている状態なので、

何か特別な設定が
必要ということもなく

インストール直後から
特に迷うことなく、検索順位を計測することができました。

『編集』から『項目新規追加』を選んで

  • ブログ名
  • ブログのURL
  • チェックしたいキーワード

を登録すれば、

あとは↓ボタンをタップするだけで

検索順位を計測してくれます。

登録したキーワードは
自由に並べ替える事ができるので、

私は、パッとみて分かりやすいように

↓キーワードを並べて
検索順位を計測していました。

直感的に操作できるので
とっても使いやすかったんですよ。

この快適さに慣れていたので、

Rank Trackerに乗り換えた当初は

正直、不満でした(^_^;)

Rank Trackerは、快適に使えるようになるまでに

自分でいろいろ設定しなければ
いけなかったので…(-_-;)

Rank Trackerは『カスタマイズ必須』なので、最初は不満だった

私は、直感的に使える方が好みなので

カスタマイズ必須のRank Trackerに

最初は不満しかありませんでした(-_-;)

海外製のツールなので

まず、日本語の検索エンジンを追加して

アメリカの検索エンジンを
消すところから、設定しなきゃいけないし

検索順位も、デフォルトだと【50位まで】しか計測できません。

『環境設定』→『ランク確認モード』で

【100位まで】に変更する必要があります。

あと↓このワークスペース

ランキング進歩とか詳細とか
オーガニックトラフィックとか…

「これ見て、どう分析すればいいの?」と

正直困惑しました(-_-;)

私、分析とか超絶苦手なんですよ。゚(゚´Д`゚)゚。

Rank Trackerには
いろんな機能が備わっていて、

Google Analyticsや
Search Console(通称サチコ)と連携できたり

一定以上の広告費を使用している
広告主じゃないと見れない

キーワードプランナーの
細かいデータを取得できたり、

競合サイトの上位記事と
検索キーワードを丸裸にできたり、

自分がまだ知らない競合を
自動であぶり出す事もできたりするんですけど…

分析が超絶苦手で
直感的に使えるGRCが気に入っていた私は

「うわー…無理。難しい(-_-;)」

と思ってしまいました。

でも、MacでGRCを動かそうと思うと

↓それはそれで大変だし、コスパも悪いので

Rank Trackerを愛用している方の
レビュー記事を、片っ端から読みまくって

どうにかこうにか、自分が使いやすいように

カスタマイズすることができました。

すると、最初
不満だったのがウソのように

「使いやすい!」と
思えるようになったんです。

  • 設定が面倒
  • 難しい
  • 分からない
  • 使いづらい

という事が不満だったので、

面倒な設定を済ませて

使い方を勉強して
難しい&分からないを解決できたら

使いづらいが『使いやすい』に変わりました( ・ㅂ・)و グッ

カスタマイズ後は、Rank Trackerの方が使いやすいと感じるようになった

カスタマイズ前・後で

「こんなにも変わるのか!」

と思うほど、Rank Trackerの使いやすさは激変しました。

デフォルトでは、めちゃくちゃ使いづらかった

↓この『ワークスペース』を

↓このように、カスタマイズしたところ

Rank Trackerが
劇的に使いやすくなり、

GRCを愛用していた頃よりも
分析力が上がったように感じました( ̄ー ̄)!

■ワークスペース①
『キーワードとランキング』

  • Google(PC)
  • Google(モバイル)
  • Yahoo!
  • Bing

検索順位と、前日と比べて
どれくらい順位上下しているのかを確認する。

■ワークスペース②
『ランキングページ』

どの記事が
ランクインしていて、

検索順位は何位で

前日と比べて
どれくらい順位上下しているのかを確認する。

順位は、流入数が1番多い
Google(モバイル)でチェック。

■ワークスペース③
『Google20位以内』

  • Google(PC)
  • Google(スマホ)

どちらかの検索エンジンで、

上位20位以内に
ランクインしているキーワードが

どれくらいあるのかを確認する。

■ワークスペース④
『Google10位以上変動あり』

  • Google(PC)
  • Google(スマホ)

どちらかの検索順位で、

上下『10位以上』
変動があったキーワードが

どれくらいあるのかを確認する。

これらのデータを
ひと目で確認できるって

すごくないですか?

GRCは、シンプルで使いやすい反面

このような『自分好みのカスタマイズ』はできないので、

カスタマイズ後の快適さを体験してからは

「Rank Trackerの方が使いやすい」と
感じるようになりましたね( ̄ー ̄)

毎日、順位を計測して

  • キーワードとランキング
  • ランキングページ
  • Google20位以内
  • Google10位以上変動あり

これらのワークスペースを確認すれば、

自分のブログの健康状態が
ひと目で分かります。

「お!20位以内に入ったキーワードが増えてる」

「10位以上、順位が上がったキーワードも増えてるな」

「このキーワード、5〜7位を行ったり来たりしてるな。リライトすればもっと順位上がるかな?」

「Googleアップデートの影響か、10位以上順位が下がったキーワードが増えてるな…しばらく様子を見よう」

みたいな感じで、自己分析するクセがつくので

モチベーションが上がるし、

突然ブログのアクセスが減ったとき…

「どうして?」の
分析にも役立ちます( ・ㅂ・)و グッ

キーワード『並べ替え』の自由度は、GRCの方が高かった

この点を重要視する人は
少ないかもしれませんが…

私にとっては、重要な機能なんですよ。

登録したキーワードは、

パッとみて分かりやすいように
並べ替えながら計測したいので( ・ㅂ・)و グッ!

GRCは、自由に並べ替えることができるので

↓このように並べて計測していたんですけど…

Rank Trackerでは
自由に並べ替える事ができませんでした。゚(゚´Д`゚)゚。

並べ替えが全くできない
というわけではないんですよ。

あいうえお順や

上位・下位順なら
並べ替える事はできるんですけど…

それだと、パッと見たとき
分かりづらいんですよね(^^;

「このキーワードは、最初に確認したい」とか

「この順番でキーワードを確認したい」という

謎のこだわりがありまして(笑)

キレイに並べないと
順位変動のデータが頭に入ってこないんですよ(-_-;)

せめてカテゴリごとに
優先順位をつけて並べられないかな?と

試行錯誤した結果、

『グループ作成』機能を使った

↓この設定にたどり着きました。

本当は、もっと細かく

「このキーワードは、この順番がいい」

というこだわりがあるのですが…( ̄ー ̄)笑

「まぁいいか」と
思えるくらいには

キレイに並べる事ができました。

これで、パッと見て分かりやすいように

キーワードを並べて
確認する事ができます^^♪

バックアップ機能は、Rank Trackerの方が利便性が高い

Rank Trackerには

データを直接クラウドに
保存する機能が備わっています。

『SEO PowerSuite Cloud』という

専用のクラウドサービス(もちろん無料)に
アカウント登録して、設定を同期しておけば

毎回、計測後に『保存ボタン』を押すだけで

常に最新の状態でデータを
保存する事ができるのが、ありがたい!

新しくパソコンを買い替えたり、

突然壊れてしまった場合でも…

新しいパソコンにRank Trackerを導入して
ライセンスキーを入力した後

『クラウドにアクセスする』だけで
簡単にデータの引き継ぎができちゃいます( ・ㅂ・)و グッ

GRCには、直接クラウドに
保存する機能は備わっていないので、

定期的にバックアップを取って

自分で、クラウドやUSBなどに
保存する必要があるので

ちょっと手間がかかりますね( ̄ー ̄)

バックアップ機能については
Rank Trackerの方が、利便性が高いです。

安定性はGRCの方が高い。Rank Trackerはたまにエラーが出る

ツールの安定性は
GRCの方が高いなと感じました。

Rank Trackerはたまに
全然計測してくれない『謎のエラー』が出るんですよ(^^;

↓見て下さい。この【差異0】の結果を…

検索順位をチェックして
すべてのキーワードが【差異0】なんて

ありえませんからね(# ゚Д゚)!

  • 3位上がったり
  • 5位下がったり
  • 100位圏内に入ってきたり
  • 圏外に飛んでいったり…

毎日、必ず何かしらの変化があるものです。

GRCを使っていた時
こんな事は一度もなかったので

ツールの安定性に関しては
GRCの方が高いなと感じました。

ちなみに、この謎のエラーが発生した時は

『環境設定』→『その他グローバル設定』から

【キャッシュをクリア】をタップして、

【すべてチェックする】をタップして、

改めて、もう一度順位を計測すれば大丈夫です^^

エラーが出た時は試してみて下さいね( ̄ー ̄)

あと、もう一つ気になったのが…

Rank Trackerで計測した順位と

実際にGoogle(シークレットモード)で
検索した順位に、若干ズレがあるんですよ(-_-;)

ピッタリ合っているキーワードもあれば、

1〜7位くらい誤差が
あるものもあるという感じで…

どうやらRank Trackerの計測結果は
『リアルタイム反映ではない』みたいですね。

若干のラグがあるようです( ̄ー ̄)

機能はRank Trackerの方が豊富に備わっている

GRCは、シンプルに

『検索順位チェック』に関する機能が
充実しているのに対して、

Rank Trackerは

  • 検索順位チェック
  • キーワード調査
  • 競合他社の調査
  • 自分のブログのドメイン強度を知る

といった、様々な機能が
豊富に備わっています( ̄ー ̄)

  • Google Analytics(アナリティクス)
  • Search Console(サーチコンソール:通称サチコ)

を連携させる事ができたり、

一定以上の広告費を使用している
広告主じゃないと見れない

キーワードプランナーの
細かいデータを取得できたり、

競合サイトの上位記事と
検索キーワードを丸裸にできたり…

自分がまだ知らない競合を
自動であぶり出す事もできたりするんですよ( ・ㅂ・)و グッ

分析好きの人には
たまりませんな( ̄ー ̄)

え?私…?

私は、分析が超絶苦手なタイプなので(^^;

試しに使ってはみましたが…
使いこなせる自信はないです(笑)

そもそも、私の場合は

検索回数が少ない
ニッチなキーワード(スモールキーワード)を狙う場合が多いので

↓キーワード調査は、ラッコキーワードだけで十分事足りるんですよね。

キーワードプランナーで調べたら
0とか10ばかりです。

でも、ラッコキーワードには
ちゃんと表示されているんですよ。

ラッコキーワードに表示される
という事は、一定数検索されているキーワードだし

サチコさん(Search Console)で
確認すると、ちゃんと検索されている事が分かります( ̄ー ̄)

キーワードプランナーの数字だけが
全てではなという事ですね^^

そんな『スモールキーワード』ばかり狙っているので、

必要最低限の分析ができれば、十分なんですよ。

だから、検索順位さえ
チェックできれば十分事足ります( ・ㅂ・)و グッ

なので、私みたいに
深い分析をあまり必要としない人には、

『検索順位チェック』以外の機能は

別になくてもいい
(そこまで魅力を感じない)存在かなと思います。

ゴリゴリに分析する人は
Rank Trackerの方がおすすめです( ̄ー ̄)!

ちなみに私は『ターゲット特化ブログ』
という運営手法でブログを構築しています。

分析が苦手な人でも、

  • 稼ぐための導線を引きやすい
  • 読者を集めやすい
  • リピーターを増やしやすい

収益性の高いブログに育てる運営スタイルなので、

↓気になる方は、こちらの記事もご参考ください^^

【RankTracker・GRC】料金プランについての比較

GRCの料金プランは5つ(モバイルは別)

GRCの料金プランは

  • ベーシック
  • スタンダード
  • エキスパート
  • プロ
  • アルティメット

この5つになります。

選択の自由度が
高いのがありがたいですね( ̄ー ̄)

個人ブロガーの場合は

『ベーシック』か『スタンダード』
どちらかを選べば十分事足りるので、料金も安い!

ただ、残念ながら

この料金プランに
モバイルは含まれていません。

GRCには、PC版とモバイル版があり

どちらかを選択するか、

両方のライセンスキーを
購入する必要があります(-_-;)

モバイル版の料金プランも

↓PC版と全く同じです。

PC版はGoogle・Yahoo・Bingを
計測できるのに対して

モバイル版は、Googleのみ。

調査できるサイトの数も

  • PC版:上位100サイト
  • モバイル版:上位30サイト

という違いがあります。

私は『PC版のみ』
利用していました。

私が検索順位チェックツールを使う目的は

  • 日々、順位の変動をチェックして
    一喜一憂したい
  • ブログのモチベーションを
    保つために、ちょっとした数字の変化を追いたい

だったので、

PC版の方が良さそうだなと
判断しました。

PC版・モバイル版
両方購入する場合は、

料金が倍になります(^_^;)

Rank Trackerは、料金プランが2つしかないけど『モバイル込』

Rank Trackerには
料金プランが2つしかありませんが…

モバイル込で利用する事ができます^^!

個人ブロガーの場合は、
プロフェッショナル版でOKです。

(計測するキーワードの数が777を超えなければ)

【プロフェッショナル版:149ドル / 年】
⇒日本円で約16,400円 / 年(税抜)

『税込みだと163.90ドル』

⇒日本円で約18,000円 / 年
⇒月々に換算すると約1,500円

GRCとは違い、月額プランがなく
年間プランしかないので、

購入するのは、ちょっと勇気がいる値段ですが…(^_^;)

モバイル検索エンジンも
計測してくれるし、

調査できるサイトの数も

  • モバイル版GRC:上位30サイト
  • Rank Tracker:上位100サイト

なので、PC・モバイル
両方の検索順位を確認したい場合は、

Rank Trackerの方が

料金が安くなるし
調査できるサイトの数も多くなりますよ^^!

計測するキーワードの数が
777を超えるまでは…

【Rank Tracker】登録できるキーワードは無制限だけど、計測できる回数には制限がある

Rank Trackerは、

登録できるキーワードの数は
『無制限』なんですけど…

登録したキーワードを
計測できる回数には『制限』があるんですよ(-_-;)

計測回数の制限が
上限に達すると、

CAPTCHA画面表示が出てしまい

検索順位がチェック
できなくなってしまうのです(;゚Д゚)!

どういう事かと言うと、

Googleは、bot攻撃などの
悪意のある操作を防ぐために

一定時間にドドドドッと
大量の検索があった場合

人が検索しているのか
botが検索しているのかを

区別するために『CAPTCHA画面』を表示するようになっているんですよ。

Rank Trackerでは、ある一定の回数までは

CAPTCHA画面表示を回避できるように

【セーフクエリモード】と呼ばれる
検索モード(デフォルトで有効になっている)が設定されているんですけど、

一定の回数を超えてしまうと
CAPTCHA画面が表示されるようになって…

検索順位の計測が
できなくなってしまうのです(-_-;)

この情報は、

実際にCAPTCHA画面が
表示されてしまった方の

ブログを拝見して知りました。

SEOツール Rank Trackerがエラーで検索順位が計測されない時の解決方法「検索エンジンのCAPTCHA」

↓こちらのブログでは、
さらに詳しい解説を見ることができます。

Rank TrackerでCAPTCHA画面が出る原因【キーワードは777】

キーワードは
無制限で登録できるけど…

計測できる数には『制限がある』(-_-;)

プロフェッショナル版の
回数制限は【70,000回/月】です。

1日あたり約2,300回

Google・Googleモバイル・Yahoo!
それぞれの計測を合わせて、約2,300回なので

(Bingはセーフクエリモードの対象外)

1検索エンジン・1日あたり
検索できるキーワード数は【約777回】

という事になります。

もし、計測するキーワードが777を超えてしまった場合…

キーワードを777以内に
抑えられるように厳選するか、

アップグレードを
検討する必要があります(-_-;)

↓プロフェッショナル版から
アップグレードした場合

【エンタープライズ版:349ドル / 年】
⇒日本円で約38,400円 / 年(税抜)

『税込みだと383.90ドル』

⇒日本円で約42,200円 / 年
⇒月々に換算すると約3,500円

【CAPTCHA画面を回避できる回数】
⇒180,000回/月
⇒1日あたり約6,000回
⇒1検索エンジン・1日あたり約2,000回

いや高いなΣ( ̄□ ̄|||)!

GRCの場合、

<PC・モバイル/両方購入>

  • ベーシック(990円/月):500
  • スタンダード(1,980円/月):5,000

なので

PC・モバイル
両方の順位を計測したい場合、

計測するキーワードの数が

  • 500以下なら『GRCのベーシック版』
  • 500以上、777以下なら『Rank Tracker』
  • 777以上なら『GRC』

を選ぶのが

料金的にはお得
という事になりますね( ̄ー ̄)

私は、今のところ

200キーワードくらい
しか登録していない状態かつ

ブログの更新頻度も
かなり低めなので

あと3〜4年は問題なく
プロフェッショナル版を使えているはず( ̄ー ̄)

登録するキーワードが
かなり多くて

ブログの更新頻度も高めな方は、

長い目で見ると

GRCの方が、料金的にはおすすめです^^!

結局【Rank TrackerとGRC】どっちがいいの?

個人的な意見としては、こんな感じです。

<こんな人におすすめ①>

  • 深い分析が必要な人
  • PC・モバイル両方の検索順位を計測したい人
  • 計測するキーワード数が777を超えない人

⇒WindowsでもMacでも
【Rank Tracker】がおすすめ^^

<こんな人におすすめ②>

  • 分析が苦手な人
  • PC・モバイルどちらかの検索順位が計測できれば良い人

⇒Windowsなら
『GRC(ベーシックorスタンダード)』

⇒Macなら『Rank Tracker』

<こんな人におすすめ③>

  • 登録するキーワード数が、かなり多い人
  • (すぐに777を超えそうな人)
  • ツールの安定性が高い方を選びたい人

⇒WindowsでもMacでも
【GRCのスタンダードプラン】がおすすめ^^

Rank Trackerは
Windows・Mac両方に対応しているので、

深い分析が必要な人は

どちらのPCを使っていても
Rank Trackerを選べます( ・ㅂ・)و グッ

分析が苦手な人は、検索順位をチェックする機能があれば十分だと思うので、

GRC・Rank Tracker
どちらでも好きな方を選べば良いのですが…

残念ながら、GRCはMacに対応しておらず

↓MacでGRCを動かそうとすると
かなり面倒&コスパが悪いことになるので、

Windowsなら『GRC』
Macなら『Rank Tracker』

を選ぶ事をおすすめします^^!

ツールの安定性が
高い方を選びたい場合は、

WindowsでもMacでも
『GRC』の方がおすすめですね。

Rank Trackerは
たまに謎の計測できないエラーがあるし、

Googleの検索結果も、リアルタイムに反映されるわけではないようで

検索エンジンとRank Trackerの結果に
若干のラグがあります(^_^;)

Macを使っている方は
面倒でも、Windows環境を用意して

GRCを動かす事をおすすめします^^

GRCは、モバイル版が別料金なので

PC・モバイル両方の
検索順位を計測したい場合は、

Rank Trackerを選んだ方が

料金が安くなるし、調査できる
サイトの数も多くなるのですが…

Rank Trackerには

  • 1検索エンジン・1日あたり
  • 検索できるキーワード数は【約777回】

という検索の回数制限があるので、

登録するキーワードがかなり多い人(すぐに777を超えそうな人)は

WindowsでもMacでも
『GRCのスタンダードプラン』を

おすすめします( ・ㅂ・)و グッ

↓あなたのは、どちらの
検索順位チェックツールを選びますか?

【GRCの使い方】ダウンロード方法はこちら

【Rank Tracker】ダウンロード・カスタマイズ方法はこちら

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