リアルな実践記❆

【ゆるせど実践記⑥】Amazon商品登録『私のちょっと変わったやり方』を紹介!

この方法は、ゆるせどで解説されている方法をベースに

自分なりに、やりやすい手順を
加えたオリジナルです^^

ちょっと変わったやり方なので
「こんな方法もあるんだな」という感じで、読んで頂けたら嬉しいです。

私はいつも、雑誌の梱包を終わらせてから
Amazonで商品登録を行っています( ̄ー ̄)ニヤリ

使用しているアイテムは、

  • スマホ
  • パソコン
  • モノレート
  • エバーノート

この4つです。

雑誌の梱包&商品登録の
手順は↓こんな感じ。

<コンディションチェック&梱包>スマホを使用

  1. 雑誌のコンディションをチェックする
  2. モノレートのバーコードリーダーを使って、情報を読みとる
  3. モノレートに表示された『JANコード』をコピー
  4. エバーノートに『JANコード』を貼り付け
  5. エバーノートに、コンディションを入力する
  6. 雑誌の写真を撮って、エバーノートに添付する
  7. 雑誌の簡易クリーニングを行い、クリア袋(OPP袋)で梱包する
  8. Amazonに納品する雑誌の数だけ、①~⑦を繰り返す

<商品登録>パソコンを使用

  1. Amazonセラーにログインする
  2. 商品登録ページを表示させる
  3. エバーノートから『JANコード』をコピペして、出品する商品を表示させる
  4. 必要な情報を入力する(販売価格・コンディション・商品管理番号・コンディション説明・FBAの選択)
  5. Amazonに納品する雑誌の数だけ、③④を繰り返す
  6. 全ての雑誌を登録したら、最後に納品手続きを行う
  7. 納品手続き中に、商品ラベルと配送ラベルが作成されるので、印刷する
  8. ⑦の商品ラベルを雑誌に貼り、配送ラベルをダンボールに貼る

↑ここまで終了したら、あとはAmazon倉庫に送るだけ( ・ㅂ・)و̑ グッ!

雑誌の『販売価格・コンディション・商品管理番号』については、

ゆるせどで分かりやすく解説されているので、ご安心を^^

コンディション説明についても『テンプレート』が用意されているので、

私は、そのテンプレートをベースに、自分なりの言葉で説明文を入力しています。

雑誌の簡易クリーニング方法や、クリア袋(OPP袋)を使用した梱包手順、

納品手続きや、商品ラベル・配送ラベルについても、ゆるせどで詳しく解説されていますよ。

私のオリジナル部分は、

  • 雑誌のコンディションチェック
  • 簡易クリーニング
  • クリア袋(OPP袋)で雑誌の梱包作業

これらを先に行ってから
Amazonセラーで商品登録を行うという所と、

雑誌のJANコードやコンディションを、エバーノートにメモ書きしておく所

それから、商品登録で必ず『写真を入れている』ところです( ̄ー ̄)ニヤリ!

その方がやりやすいんですよね。私は^^

写真は、訴求力が高まるかなと思って、必ず入れるようにしています。

エバーノートに『JANコード』を入れておけば
商品登録する際、コピペですぐに商品情報を引き出すことができますし、

雑誌のコンディションを↓こんな風にメモ書きしておけば

  • 問題なし
  • 表紙右上の角に僅かな折あとあり
  • 僅かなスレキズあり
  • 付録つき

商品登録する際、コンディションの説明分が書きやすくなるんですよ。

ゆるせどでもらえる『基本のテンプレート』をベースに、

『表紙右上の角に僅かな折あとがありますが、その他は比較的キレイな状態です』

↑このような感じで、文言を追加することで、より信頼性の高いコンディション説明を書くことができます^^

あと、これは個人的に感じたことなのですが

雑誌のコンディションチェックと
商品登録を同時に行うと、頭がこんがらがるんですよね。

文章を考えるのって、頭使うじゃないですか。

メモ書きだったら、さほど頭を使わずにできるんですよね。

なので、雑誌のコンディションチェックと商品登録の作業は分けたいんですよ。私は。

なるべく頭を使いたくないから(笑)

ちなみに、エバーノートの下書きは
こんな感じに、まとめています^^

あなたも、ゆるせどを実践するときは是非

自分なりの『やりやすい方法』を、模索してみてくださいね( ̄ー ̄)ニヤリ♪

【ゆるせど実践記⑦】中古雑誌せどりに必要なアイテムを紹介!

『ゆるせど実践記』まとめ

↓レビュー記事をチェックする!

◆↓この記事を書いた人

私の『ネットビジネス実践記』はこちら^^

関連記事